ジャック・タチ映画祭にて。
まだまだ映画素人な私にはただただ圧倒されてるうちに終わってしまいました。

未来感のある建物たちがすでに少し不思議なタチの世界への入り口。やたらボタンの多い機械を扱えていないおじさんや、変な音がする椅子にクスッと笑わせられる。
そして古いとも新しいともとれるファッション。ツアー客のおばさまたちの帽子の花はなんなの?なんで時々しおれてるの?
いちいち凝っててとても追いつけない感じ。

珍しいものを観ました。

2014.6.20@KBC



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